キリンビバレッジの担当者秦さま、カフェマローネ@大久保さま、操さま、Norari&Kurari(神戸元町)さま、みなさまm..m

By office
2019年1月18日
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いつもいっくんへの温かいご支援を賜り、誠にありがとうございます。

事務局より、今日一日のいっくんの様子をいっくん母子のFBからの情報をもとにお伝えします。

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【第1話】

キリンビバレッジの担当者秦くんと応援自販機募金のお礼状発送準備と講演会でお渡しするチラシの準備。
応援自販機を設置して応援して頂ける事、本当に嬉しいです。
応援ありがとうございます。
講演に呼んで頂ける事、嬉しいです。
皆様の応援ありがとうございます。
大久保カフェマローネで、昨日操さんから頂いたイスラエルの珈琲を持参しみんなと頂きました\(^-^)/
応援自販機設置で応援して頂ける方がおられましたら、是非とも応援ご支援宜しくお願い致します。

【第2話】

 

1月27日(日)0:50から放送予定の ドキュメンタリー 映像’19 に 所長が出演します。大阪大学の 教授と、 を使った について語り合っています。ぜひご覧ください。
<iPS細胞研究所 Twiiterより>

未来医学者 ~世界初”iPS心筋”の10年~

11年前、世界で初めて行われた心臓病治療を取材した。弱った心臓に自分の足の筋芽細胞から作ったシート状の膜を貼り付けて心機能の再生、回復を促す、というものだ。治療を主導したのは大阪大学心臓血管外科の澤芳樹教授。同じ時期、京都大学の山中伸弥教授がヒトiPS細胞の作製を成功させた。2人は2008年、iPS細胞を使って心筋シートを作る共同研究を始める。築後何十年も経った古くて暗い京大の研究室で2人は対面した。
当時はまだ、「いつかiPS心筋シートで治療する日が来るだろう」としか思えなかった。その「いつか」が目前に迫ってきた。iPS細胞を使った臨床研究は目や神経の病気ですでに始まっている。しかし心筋シートとなると使用する細胞の数が桁外れに違う。QOL(生活の質)重視の治療ではなく、命に直結する心臓にiPSを使うことを疑問視する意見もある。しかし”新たな治療”に期待する患者や家族も多い。iPS細胞を使った再生医療は未来への医療の扉を開くことになるのか…。
臨床と研究、それぞれのトップランナーの澤教授と山中教授、2人がこの10年間の軌跡について語り合い、未来医学者が描くこれからの再生医療の今後を考える。

MBS映像’19より>

【第3話】

元町にあるNorari&Kurariさん

いつも応援ありがとうございます\(^-^)/

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育海くんの治療法や治療薬を早く見つけていただけるよう、また、ひとりでも多くの方にFOPを知っていただくための活動資金を募っています。

金融機関 : ゆうちょ銀行
口座番号 : 記号14370 番号81080231
口座名義 : FOP明石(エフオーピーアカシ)

よろしくお願いいたします。

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本日も多くのご支援を賜り、誠にありがとうございます。

引き続き、いっくんへの応援をどうぞよろしくお願いいたします。

本当にいつもありがとうございます。

FOP明石 一同

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